熱情的ヨナ応援ブログ

キム・ヨナのファンが作る、Yu-na Kimファンの、キム・ユナファンによる、金妍兒ファンの為のページ
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最後に去っていく姿
JUGEMテーマ:フィギュアスケート

ヨナのfacebookより
 


"I really hope that when I leave、my last trace will be beautiful。"〜Yuna Kim 
( 'Yuna Kim、Another Challenge' SBS Special Documentary)
「最後に去っていく姿が美しかったらいいですね」


2013年3月24日に放映されたSBSドキュメンタリー'キム·ヨナ、もう一つの挑戦」より
Yuna Kim attends KSU’s award ceremony






















 ここまで美しいかと・・・。たしかに完成形だ!

 個人的なツボは以下。

 (1)外ハネ
 (2)髪を両手で耳にかける仕草




 
楽譜が欲しい・・・(´‐ω‐)

ヨナのオリンピックの演技を毎日のように見ている。
フリーのAdios Noninoであるが、Astor Piazollaの原曲のスコアとは、アレンジがかなり違うという事に気付いた。
原曲自体も非常に難しいが、イントロからして更に複雑で洗練されたメロディーである。
これはヨナファンの間では常識かもしれないが、ヨナのフリーの曲は、アルバム「Forever Tango (1994 Original Broadway Cast)」のDisc2の9曲目なのである。
Amazonでは在庫切れである。

http://www.amazon.co.jp/Forever-Tango-1994-Original-Broadway/dp/B0000064YE



改めて聴くと、本当に素晴らしい。これほどに胸に切なく迫る曲があるとは・・・。
目に浮かぶのは、モノクロと赤と深い黒。この世ならぬ美しい異国の女性。幻のような舞い。
異国の地での切なくも美しい別れ。人生の真髄が胸に迫る・・。涙が出るほどに甘美で切なくドラマチックだ。

いやあ、すばらしい。わっかるかなー、わかんねーかもしれないなあ。
ヨナが競技人生の最後に選んだのもよく分かる。最高すぎる。素晴らしい感性だ。

こんな曲を、弾きたい。弾きたい。弾きたい!
と思って楽譜を探したのだが・・・・・、ない!どうしても見つからない!

仕方ない。耳コピか!やったことないんだけど・・・。

ということで、このスコアを持っている方、何か情報をお持ちの方、教えて頂けませんでしょうか。
よろしくお願いします。



(追記)
http://www.a-m-a.jp/new/artist/forever_tango.html

フォーエバータンゴ Luis Bravo’s  FOREVER TANGO

タンゴ舞台作品・アルゼンチン
  
制作・演出 ルイス・ブラボ      
ブロードウェイでタンゴ作品のロングランを記録

☆トニー賞「優秀振付賞」 (1998)
☆ニューヨーク・ドラマ・ディスク賞「最優秀新作ミュージカル賞」、「最優秀振付賞」、「最優秀衣装賞」、「最優秀オーケストラ賞」の4部門 (1998)
☆外部評論家賞委員会(Other Critics Awards Committee)「最優秀振付賞 (1998)
☆スポレト・アートフェスティバル(Spoleto Arts Festival)
「シンパツィア賞」 (1996)

NYタイムスほかニューヨーク全紙が《必見》と絶賛。タンゴファンにとどまらず目の肥えたブロードウエイの観客を魅了し、タンゴショーでは初めてブロードウエイで1年以上のロングランを記録。作・演出家ルイス・ブラボの音楽家としてのセンスが光る4名のバンドネオンを配した世界最高水準の11名のオーケストラと、アルゼンチンの14名のトップダンサーが織り成す艶やかで洗練された アルゼンチンタンゴの傑作。

《フォーエバー・タンゴ》は、1994−96年にサンフランシスコのシアターオン・ザ・スクェア(Theatre on the Square)で92週間の
ロングランを達成。その後アメリカ、カナダ、ヨーロッパでツアーを行い、1997年6月19日から、ショービジネスの本場ブロードウェーのウォルター・カー劇場(Walter Kerr Theatre)、1998年4月15日からマーキス劇場(Marquis Theatre)で上演され、ブロードウェー史上初めてのロングランを記録したタンゴ・ショー

​ルイス・ブラボ Luis Bravo
世界級のチェロ奏者。
舞台作品「フォーエバー・タンゴ」の創作・制作者、演出家。

初来日公演    公演日: 1999年2月23日(火)〜2月28日(日)

(追記2)
http://latinmusic.about.com/od/dance/fr/REV01FORTANGO.htm

Luis Bravo’s Forever Tango has an unprecedented record for a show that is, fundamentally, a one-trick pony. The show’s run has lasted (on and off) from 1994, when it first appeared in San Francisco and ran for 92 weeks. It moved to Broadway in 1997 where it ran for over a year. From there, it hit the road, touring major cities in North America, Europe and Asia. 

Their final number, “Adios Nonino” features a terrific solo riff from lead Bandoneon player (and orchestra leader) Victor Lavallen and a crowd roaring piano solo by Fernando Marzan.



 
昔から今まで
JUGEMテーマ:フィギュアスケート



子供のときからずっと可愛い・・・というのはヨナファンなら皆知っていること。