熱情的ヨナ応援ブログ

キム・ヨナのファンが作る、Yu-na Kimファンの、キム・ユナファンによる、金妍兒ファンの為のページ
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誕生日おめでとう!

誕生日おめでとう!


 
The Grand Finale!

 ヨナ!本当に私は幸せなファンであると言いたい。
 素晴らしかった!!!
 結果は銀メダル。最高に価値があるオリンピックの銀メダルを獲得した。おめでとう!

 どんな結果であっても、受け入れるという空港でのインタビューでのヨナの言葉。
 ならばファンも受け入れようではないか。

 ノーミスのフリーの演技ができたわけだし、ヨナはまたしても自分に打ち勝ったわけだ。
 本当にお疲れ様。

 この日のために明日の仕事はお休み!
 徹夜してオリンピックを見て、もう明け方になるが、緑茶を飲みまくってハイになっているので、少しだけ感想を書こう!

 正直に言ってしまおう!正直言って、、、、、、自分としてはヨナが金メダルに相応しかったと思う!間違いないね!これ、あまり言わない方がいいんだけど。徹夜明けで頭がそろそろボーッとしてきたので勢いで書いてしまおう。

 ヨーロッパ勢やロシア勢、その勢いは凄まじかった。
 コストナー、、、ソトニコワ、、、おいおいおい、そりゃぁなくねぇ・・・?みたいな。
 露西亜、おそろしあ・・。そう来たかと(笑)

 ソトニコワ選手も良いと思うし、技の一つ一つは完成度が高かったし、基礎点も高いし、なんと言ってもホームアドバンテージがあるわけだし、そもそもオリンピックの開催国がメダルの数が多くなるという何かがあるわけだし、GOEもついたし、Program Componentsも高くて、点数的に勝ちというのも、まあ、ぶっちゃけ、しょうがないっちゃ、しょうがない。。。そういうもんだから。

 でもまあ私はヨナファンであるし、リアルタイムで、ヨナのために祈り、応援すること以外にないのであった。
 待ちに待って、最終滑走のヨナが登場する。やはりライブだとドキドキ感がハンパない。
 その緊張の中で、美しいジャンプを当然のように決める。鳥肌が立つようなゾワっとするような快感を感じた。
 美しかった。本当に美しかった。ヨナが一番であった。​ 
 ヨナの演技というものは、フィギュア・スケートというスポーツ自体を一段階も二段階も引き上げている。
 もはや他のスケーターとは次元が違うのだ。ヨナが氷上に立ちポーズを取り、小さい仕草をする。顔の表情、手、指の動き、それだけで一つの完成された世界観を持つ舞台芸術が始まる。ヨナはフィギュア・スケートのプログラムの中で、女優として振る舞い、繊細な音楽と完璧にシンクロした物語を描く。一つ一つの表情、美しい長い手足・肩の緩急のあるしなやかな動き、練りに練られた振り付け。ジャンプの完成度も非常に高く美しい。スピンもスパイラルも、全てが練られており、短い時間に濃密な表現がある。一つ一つのプログラムは、ヨナが長い長い時間をかけて作った芸術作品だ。

 周囲の期待や雑音や重圧、四年後に控えた韓国での五輪という注目のプレッシャー、怪我の影響、長いブランク、ロシア選手・欧米選手の高い得点、最終滑走というプレッシャー、いろいろと大変なものがあったと思うのだが、ヨナはそれらを乗り越えて、努力をして、強いハートと勇気、土壇場での集中力とか、それらを含めた強さで、なんとノーミスでショートもフリーも滑りきったのだ。これは本当に驚くべきことだし、さすがヨナだ。俺が応援しているだけの事はある。最高すぎる。

 終わったあと、勝ったという確信は特になかったと思う。ほっとしたような笑顔がこぼれた。
 ソチ・オリンピックの目がリアルな白熊のぬいぐるみを、抱えて一瞬ヘッドロックしたときの表情が可愛いかった。
 コーチと抱き合ったとき、少し泣きそうになっていた。

 点数が出て二位!ここでもまたほっとしたような、納得したような表情であった。
 そう、これで終わったんだ。

 そうか、終わったのか。でも最高の終わり方だったと思う。
 バンクーバーと同じようにノーミスでショートとフリーを終えたのだ。ヨナは最高だった。

 まだ全てを振り返るには早いな。
 まだオリンピックは終わってないから!

 永遠となった7分ドラマを何度も何度も見返すことにしよう!
やったヨナ!74.92点

 やった!!!!!!!!!

 素晴らしかった。言葉が出なかったし、久しぶりに涙がこみ上げてきた・・・。

 6分間練習で二回もトリプルルッツとトリプルトゥループを飛んでいた。少し表情が固くてナーバスになっているようだった。けど、、、

 これ以上の出来など求めようがない。

 息が詰まるような緊張で、本番がはじまって最高のコンビネーション・ジャンプであった。これがキム・ヨナだ!

 流れるような演技。高いジャンプ・・・。美しいにも程がある。羽衣を身にまとった天女のようであった。

 本当に良かった。最後にこの舞台に戻ってきてくれて。

 私には分かっていた。ヨナは自分との戦いに勝っていた。後の演技者もまだ終わっていないけれど、とりあえずはヨナには、ゆっくり休んで欲しい。

 明日はオールナイトだな!!

 ヨナがインタビューで演技が終わった後の心境を語っていた。

 「演技が始まる前は沢山の事を考えてしまった。でも演技が終わって、まるで夢を見ているみたいだった。」

 そう。それは世界のヨナファンも全く同じ。みんな夢を見ているように感じただろう。

 まるで言葉にならないし、なんて美しくて、最高に嬉しくて、そして同時になんて悲しいんだろう。
 試合では最後のショート・プログラムだったんだね。

 ヨナも少し涙ぐんでいたようだった。

 まだ明日だ。明日のフリーを見たい。












 
2013-2014年のシーズンが始まった!
JUGEMテーマ:フィギュアスケート



 2010年のオリンピックのとき、2014年のオリンピックなんて遠い未来のことだと思っていた。
 気づいてみれば、あと二ヶ月ちょいで2014年である。

 そうだ!ブログを再開しなければ!

 2009-2010年のシーズンを中心に自分はこのブログを書いていた。最高のシーズンはバンクーバー・オリンピックの金メダルという最高の結果で終わった。

 2010-2011年のシーズンでは、2011年3月に東京で開かれる予定だった世界選手権は震災で中止となり、ロシアでの世界選手権に出場し、銀メダルを獲得した。この時の表彰台でヨナが見せた涙は今でも忘れられない。プログラムはSPが「ジゼル」、FSが「Homage to Korea」、EXが「Bulletproof」だった。私はこのシーズンが最後なのかもしれないという覚悟もあった。

 2011-2012年のシーズンは、休養のため、全試合を欠場となった。ただ2011年7月には、ヨナが国際オリンピック委員会総会でプレゼンをして、2018年のオリンピックが韓国のピョンチャン(平昌)に決定した。最近、日本が2020年に東京オリンピックが決定したから、韓国の当時の盛り上がり方も理解できる。

 2012〜2013年のシーズンは、小学生時代に教わっていた申恵淑を新コーチに迎えての再出発となった。2012年12月NRW杯で1年8ヶ月ぶりに競技会に復帰し、参考成績ながらショート72.27点,フリー129.34点、総合201.61点の高得点を出して優勝した。2013年1月5日に開かれた韓国フィギュアスケート選手権で優勝。そして2013年3月の世界選手権では、4年ぶり2度目の優勝。プログラムはSPが「Kiss of the Vampire」、FSが「Les Miserables」、EXが「All of me」だった。

 そして、2013-2014年の今シーズン!残念ながらケガのため、今年もグランプリシリーズには、ヨナは出場しない。早く元気になって欲しいと願うばかりである。




 こちらは液化石油ガス会社のE1のCMに出たときの写真。
 大変にお美しい。
23歳の誕生日おめでとう!
JUGEMテーマ:フィギュアスケー



誕生日おめでとう!
 
ヨナ、2013年世界選手権優勝おめでとう!!!
 


ヨナ、優勝おめでとう!!!!!

Congratulations!!!

축하합니다!!!!!


 久しぶりの投稿なので、どのように書いたら良いのか分からないという気もするが、まあ思うがままに書こうかな。
 やはりヨナはすごかった・・・・。本当に本当にすごかった。本当に本当に本当にすごい。ヨナファンの皆さん、この幸せを皆、味わっているのでしょうか???そして何と言ってもヨナが幸せに浸っていると思う。おめでとう!ヨナファンでいる事は幸せだな。そしてヨナを支えたコーチ陣も、スタッフもご家族も、皆幸せを今味わっていると思う。

 時が経つのは本当に早い。2010年のバンクーバーオリンピックの時、四年後というのは遥か未来のことに思えた。しかし今、2013年になってみると、2014年ソチオリンピックは、もう来年の話である。
 キム・ヨナさん、と呼ぶべきかと思うくらい、大人の女性になったなと思う。

 正直言って、生きてて良かったなと思った。リンクに立って最高のスケーティングをするヨナを、私は再びヨナファンとして、リアルタイムで見ることができた。二年前の世界選手権の表彰式でボロボロ涙を流したヨナを見て、私はもうヨナは引退する決意をしてるのかなと思い、とても寂しかった。フィギュア・スケートをテレビでたまに見ることがあっても、ヨナを応援していたころのような情熱を感じるわけではなく、ぽっかりとした空白があった。アイス・ショーはとても良いのだが、競技の緊張感、勝負の緊迫感、数いるライバルと競って、最高のパフォーマンスを見せてくれる醍醐味を味わうことは難しかった。

 一昨日のショートのときも、ヨナが現れた瞬間、氷上の空気が変わった。解説にもあったように、少しスケーティングに揺れがあったのだが、うまく調整してキレイにまとめていた。これは体操選手の友達の言葉なのだが、「運動神経とは調整能力」なのだ。自分の体や氷上から伝わる情報をリアルタイムで処理して、即座に筋肉に正しい微調整を加え続ける能力、これが修正能力であるが、それはむしろ歳を重ねて経験を重ねることで、成長していく部分なのではあるまいか。

 そして髪型が茶髪になったなと思った。体型は少し細くなったのではないかというくらい。ヨナは本当にヨナであった。根本的には変わらないけど、22歳の女性らしい大人びた雰囲気を身にまとっている。

 そして本日のフリーである。
 トゥクタミシェワや、ジジュンなど若い選手は初めて見た。ジジュン選手はヨナが16歳の時に、Reflectionを滑っていたときにそっくりだな。コストナーや村上選手、浅田選手も良い演技だった。

 テレビで見てて緊張で心臓がバクバクであった。競技というのは、応援してる選手が滑る前のドキドキ感というのは、ハンパない。

 そしてヨナの演技であった。また登場した瞬間、空気が変わった。フワッとそよ風が吹いているような、重力を感じさせないような演技だった。何か、次元が違う。今までとは別の競技を見ているようであった。いつものように私の心配など、どこ吹く風というように、かんっっぺきな演技であった。細長い手足が軽やかに舞う。ジャンプの構成も高い。今まで有力な選手にミスが続いていたのだが、ノーミスでまとめてきた。そしてバンクーバーの前に北米の番組で受けていたインタビューで、ヨナは答えていたことを思い出した。

 フィギュア・スケートの好きなところは何ですか?と聞かれてヨナは「スポーツの側面と、芸術の側面があるところ」と答えていた。

 バンクーバーから二年経ち、ヨナの目指すスポーツと芸術の融合は、深みと円熟味を増してきたのではないだろうか。ヨナのスケーティングは間違いなく一級品であるが、スポーツという次元を超えて一つの物語、芸術作品として完成されていた。
 演技が終わる前から、ワーっという観客席からの大きな歓声と拍手で会場は盛り上がり、演技終了後はスタンディングオベーションだった。私は本当にヨナが帰ってきたんだなという感動が胸に迫ってきた。画面がなぜかにじんで見えた。相当のプレッシャーがあったろうに、よく頑張ったなと思う。ここまで来るための苦労は、想像もできない。本当におめでとうと言いたかった。

 嬉しいはずなのに、それほど喜びを爆発させるわけでもない。余裕を持って何かを超越したような表情をしていた。いろいろなプレッシャーや精神をコントロールする術に長けてくると、悟りを開いた修行僧のような表情になるのかな。

 このようにヨナは大器晩成型の選手だったのだ。10代のころ、ケガに苦しめられてきたけれど、それを克服してバンクーバーでは最高の結果を残した。でもそれでもヨナにはまだ伸び代があったということではないだろうか。ヨナのフィギュア人生は、16歳でシニアデビューして、順調にキャリアを重ね、バンクーバーで金メダルを獲得して終わりではなかった。実はまだまだこれからなのではないだろうか。まだ22歳と若いのだ。

 とにかく今日はおめでとう。
 今日は多くのフィギュアファン、そしてヨナファンの度肝を抜いた一日だった。







22歳の誕生日おめでとう!!!
 

ヨナ、誕生日おめでとう!!!

今年も最高の年になりますように!!!

ヨナ現役復帰も待ち遠しいね。









本当に久しぶりの投稿だ。ごぶさたしてます。私は生きてます。

日本のメディアに出ることはめっきり少なくなったけど、ヨナのfacebookは必ずチェックしてる。

人生は色々あるけど、ヨナもヨナファンの皆さんも俺もがんばろう!
21歳の誕生日おめでとう!!!ユナ!!



 

 21歳の誕生日おめでとう!!!

 Happy Birthday!!!

 생일 축하합니다!!!
 

 これからもずっとヨナはヨナのままでいて欲しい。

 ずっとこれからも応援し続けるよ。

 모든 소원이 이루어지길 바랍니다.

 연아 의 인생이 미래영겁 행복하게 가득 차 있기를 기원하고 있습니다.




 

涙の意味



 復活の銀メダル おめでとう!! 

 素晴らしかったし、美しかった。流れるような滑らかな動き。さすがヨナだった!!!

 涙がこんなに美しい人がいるだろうかと言うくらい。

 なぜ泣いたのか、どんな気持ちだったのか、それは本人しか本当のところは分からないだろうし、これからも語る事があるかどうかは良く分からない。

 自信があっただろうに、ずっと一年間頑張ってきたのに、いくつか惜しいミスがあった。それが口惜しかったのかもしれない。

 たった一回の大会だけで、このプログラムを見納めというのは、なんともったいないと私は思ってしまう。

 そして私は勝手に想像するけれど、私は悔しいというだけではないんじゃないかな・・・と見ていて私は思った。まるっきりの私の勘違いかもしれないけれど。

 一年以上前の昨シーズンから、ヨナはとても大変な時期を乗り越えてきた。それはオリンピック・チャンピオンという最高の目標を達成してしまって、モチベーションの低下などもあったろうと想像する。それを乗り越えて、新たなスタートを切ることは、本当に大変な事だったろうと思う。

 そして二人三脚で歩んできたコーチとの決別、そして母親の新しいビジネスへの展開、巨大なスポーツ・エージェントとの確執や、前のエージェントとの裁判など、そして新しいコーチとの出会いや、初めてのアメリカでのショー、そしてミシェル・クワン選手たちとの新しい環境での訓練、LAでの新しい生活・・・。

 もちろん、ベストの演技ができなかったという悔しさはあったろうし、ファンの期待に応えられなかったという気持ちもあったかもしれない。でも私が思ったのは、色々な試練を乗り越えて、再びこうやって競技会に出て、見事に銀メダルという結果を残すことができた。ついに帰ってきたという事に対する嬉しさの意味の涙もあったんじゃないかと思う。

 緊張する中で、ショート、フリーを演じ切って、再び表彰台に立って、国旗を眺めるのは、感無量だったんじゃないかなと思う。

 もしかして、そして、これは・・・、分からないので確定情報ではないのだけれど、もしかしたら、ヨナが競技に出るのは、これで最後なのかもしれない。(いや、そうじゃないかもしれない。) もしそうだとしたら、人生の全てだったフィギュア・スケートに対して・・・、の涙だったのかなぁ。






 God Bless You!!! Kim Yuna!!!


皆さん、暖かいコメントありがとうございました!!
 

 ブログをそろそろ、再開したいと思います。
 そしてコメントをくださった皆さん、本当にありがとうございました。
 両手をディスプレイの前に合わせて、感謝しました。

 世界選手権のチケットは、まだ手に入りません・・・・。はぁ、、、これからオークションに頼るしかないのかなぁ。

 ヨナ、がんばれーーーーーーー!!!